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住まいの新築

総数5件 1

角地の為、建蔽率(敷地における建築面積の割合)が10%優遇されます。
木造・躯体工事
土台伏せ アンカー緊結              土台下に通気パッキン             

先行足場組み                   1階床版下にはスタイロフォーム(断熱材)   レッカー車で柱、梁を吊ります   






引き抜き金物、筋違金物              筋違、筋違金物               台風対策  

防蟻処理                    サッシ取付                  吹き抜け部分化粧梁

地盤改良・基礎工事
地盤支持力が不足の為表層改良が必要        セメントと現況度を撹拌            砕石敷きの上に防湿シート敷き  

配筋の為の捨コンクリート打設           ベース配筋組                 ベースコンクリート打設

立ち上がり配筋                  立ち上がり型枠・コンクリート打設        型枠バラシ

完工
都市型のセカンドハウスです。
薄いラベンダー色の外壁              1階は駐車スペース            屋上ペントハウス


2階キッチン                   窓際(道路側)                  階段     収納、シャワー室、WC               窓側(道路側)  


内装工事
天井SGL下地                    給排水・給湯配管            ペントハウス手摺

壁ボードはGL仕上げ                 天井ボードは9.5mm厚

耐火被覆

屋上防水・パラペット・屋根工事
パラペット内面下塗り               屋上スラブ下塗り              上塗り

防水下塗り                    防水仕上げ 
鉄骨下地金属屋根葺                破風・けらばケイカル版張り          
                  
ALC工事
布基礎天端に差し筋                H鋼フランジ天端にL型アングル65を溶接

ALC版搬入                   ALC版取付

ALC取付用アングル溶接           1階布基礎取付金物               上階取付金物

ペントハウスALC施工               パラペットALC施工              ペントハウスALC施工完了

パラペット部の補強               開口部の補強                 スラブとALCの隙間モルタル埋め

土間・スラブコンクリート、布基礎工事
中間検査                      スラブ配筋(2〜R階)            スラブ型枠  
コンクリート打設(2〜R階)            階段部分コンクリート打設           スラブコンクリート打設完了

1階土間 防湿シート敷き              土間配筋完了               土間コンクリート打設

土間コンクリート養生                 内型枠設置                  布基礎コンクリート打設
コンクリート養生                      脱型

鉄骨工事
鉄骨仮置き                      鉄骨建て方 

ラフターで…                     上棟                      足場組立
                  
柱ベースプレートボルト締め          デッキプレート敷き                デッキプレート溶接完了

梁のボルト締め後に錆止め            柱の仮接続                   柱の全周溶接            
           
基礎工事

捨コンクリート打設               ジャストベース据付               鉄筋組立 

型枠施工                                               型枠完了
                     
コンクリート打設                                             打設完了

型枠バラシ                   砕石埋戻し                    埋戻し完了


杭工事
 敷地間口が3.6mで、地盤面より支持層まで最大29mの杭打ちをするため、日本に3台しかないという狭小対応、最大トルク6tの杭打ち機を投入。

重機回送                     アウトリガーを4本出しキャタピラーが回転  狭小スペースでも使用可能

重機を所定位置に据え付け(杭1箇所分)     オーガーの刃                 杭位置に設置

3mの杭を設置しジョイント装着         ウインチで2本目の杭を吊る          ジョイント部を溶接             

4mの杭を順次溶接                  杭頭

大阪市淀川区 (平成28年11月完工)実質工期:5か月

1棟目完工

南東面より                     北面より                リビング南側窓

システムキッチン                  豪華に見える色合い…           家電タワーは収納たっぷり

洗面所、ダイニングキッチンを見る          2階ホール              主寝室ウォークインクローゼット      

子ども室クローゼット                子ども室ロフト

2棟目完工
北西より                      北東より                玄関まわり
 
キッチンと東側FIX窓                 キッチンとリビング収納          ユニットバスと洗面台

子ども部屋とロフト                 物干しスペース             物干しスペースのトップライト

ペントハウスへの階段                ペントハウスから

木工事
 
土台取付                     建て方
 


 


基礎工事
 


 
整地                        防湿シート敷き                 捨コンクリート打ち

 
基礎配筋

 
配筋検査+底盤コンクリート打設        立上りコンクリート打設+アンカー等設置     脱型

地盤改良
 


 


施工:アーテック・にしかわ 設計・監理:一級建築士事務所 辻田建築設計事務所
藤井寺市内 (`14年 平成26年11月着工・平成27年4月完工)

大阪市内の狭隘の角地、長屋の2面切取手バラシ解体及び旧河川底の軟弱地盤地への新築事例
自社〈設計・施工・監理〉
完了

 
2階洋間                       Before                      After

平成25年(`13年8月完工)

収納
 
玄関下足入(基礎偏芯)              1階和室床下収納                2階天井収納(電動階段)

湿度調整(エコカラット)
 
玄関 エコカラット                  2階WC エコカラット               2階サンルーム エコカラット

設備機器

システムキッチン(W2250)             ユニットバス(16-16)               洗面(750+袖150)

建て方〜上棟、金物補強
 近年ではコンピュータの管理の‘プレカット’で工場で事前に準備され、現場で組み立てるだけになっています。(各部材に書かれた記号もすべてコンピューターによる一元管理です。)




防蟻処理                      木材筋交での補強               上棟後、屋根や床板を敷きます。

土台据え付け
 基礎コンクリートの養生後、基礎の上に通気パッキンを置きその上に土台を据えます。

土台の長手方向の継手              土台の繋ぎ                   床下の断熱材

基礎工事
 近年、木造住宅の多くは、ベタ基礎が採用されていますが、基礎工事前に、適切な位置への給排水の事前工事が必要となります。
 
 掘削〜砕石〜防湿シート敷き           捨てコンクリート〜基礎配筋          外型枠たて込み

 
 底盤コンクリート打設               立ち上がりコンクリート打設            アンカーボルト

杭工事
 地盤調査したところ昔の河川跡で支持層まで9.7mと、単純に鋼製杭を打つと莫大な金額になるため、あらゆる杭工事の中から比較検討し、建築技術性能工法の“HySPEED工法(天然石パイル工法)”を採用、安心な地盤を安価で提供します。
 直径40cmの竪穴を支持層まで掘り砕石を埋めて、砕石の柱を地下に造るのが一般的ですが、当現場は2面の長屋を切取解体した狭小地、敷地内に10m近い穴を何本も掘るのは危険ですしコストも嵩みます。

 

徹底した現場管理                 慎重な手順                  地中の砂質土

“HySPEED工法(天然石パイル工法)”は地盤のバランスを綿密な解析の上に成り立つ設計であり、その施工に関しては徹底した現場管理が不可欠です。今回解析したバランスは杭の深さ3.25mです。 

 
砕石を締固めながら投入              杭間の距離もバランスよく             施工後の載荷試験

施工:アーテック・にしかわ 設計・監理:アーテック一級建築士事務所 
大阪市生野区 (`13年 平成25年5月着工)

他社でお考えの方、まだ、迷われている方も…  相談ください。

お問い合わせは → info@artech-nishikawa.com

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